ジビエの美味しい食べ方。新米猟師の食へのこだわり。

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今期狩猟の猟果は既に1年間十分に楽しめるだけのストックができている。周到に下見をして、狙った猟場で就業時間の合間で効率良く猟果を上げていった。出勤まえの猟なので全てが時間前行動。日の出前には猟場に着いて待つのが日課になった。

そして車内で読書をしながら日の出を待った。

昨年から読んでいるのは美味しんぼ。

単行本で100巻以上のある人気コミック

料理に興味があるわけじゃなく、レシピを参考にすることもない。というより難しくてできない。しかし主人公が食材をどうしたら美味しく食べられるかを考え抜く姿勢に大変共感している。

「生き物を殺して食べる」からには真剣に食材と向き合いたい。

美味しんぼの料理ポイント

  • 素材の味を大事にする
  • 最高の素材を使用
  • 旬や食べ頃を意識する
  • 食材の相性
  • 思い出の味など感情論




100巻以上の大作で現在27巻まで読破。

たまにジビエや野鳥食の話が出てくると、びしょびしょになる。

ネイチャーであった。

美味しんぼの20何巻?から抜粋

さて今期はあとわずか。ヌートリアとハシボソガラスが獲れたら完遂です。

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