テント泊登山で絶対に必要な衣食住の荷物。子どもと行く那岐山

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登山には絶対必要な道具といえば

ザック・レインウエア・登山靴

と言われている。





低層の山でハイキングなら小さいもので構わないが、テント泊となると大きなザックが必要になってくる。

50リットル以上のザックが理想的。

 

45リットルノザックシカ持ってないアル。

しかも今回は子ども(7歳)と一緒なので、荷物が倍増する。

パンパンに詰まった45リットルのザック

 

なんとか取捨選択を繰り返して収納しました。

 

 

山の荷物はどういう登山にするかで変わってきます。

今回でいえば衣・食・住の住を重視。

初めてのテント泊を快適に過ごしたい。




なので2人分の住の荷物をザックに入る限り持っていくことにした

登山用テント

薄手ながら高い強度を持つ生地とシンプルな構造。なのより軽量でコンパクト性に優れたモンベルのテント。登山以外にもソロキャンプにも大活躍。防水性と耐風性が高く、難燃加工の安全仕様になっている。

 

モンベルのステラリッジテント2型

 

シュラフ

抜群の快適性と軽量性を備えコンパクト収納も実現した高品質モデル。使用温度帯によって細かく分かれている。価格やダウン密度、大きさも多彩。自分に合った寝袋を選びたい。

コールマンの封筒型(左)とモンベルのマミー型(右)

今回は子どもと一緒のテント泊。いろんな状況を考慮して、いざとなったら布団のように広げられるコールマンのパフォーマーを選んだ。

ちょっと大きいので負担になるけど、頑張ります。

 

 

 

 

 

 

 

寝袋マット

どんなに高機能な寝袋があってもマットが無ければ、その価値は半減。寝袋マットがあれば効果は倍増する。そして以外に結構重要な底冷えを回避できるのがとても重要です。

これで子ども(7歳)もぐっすり寝られるはず。

 

子どもにはなるべく負担をかけずに、

快適な登山にしたい





最小限に留また食料をクッカーにパンパンに詰まる。

山ごはんは最大の楽しみです。

山の食料

ドライフードを中心とした食事で夜・朝の2食分。

ジュースやビールも1本ずつ、山頂でのご褒美として御守り代わり★

つまみは前日から焼肉のタレに漬け込んだ豚肉。

アルファ米に乗せて食べても良し。

 

2019年の中秋の名月。本当の満月は9月14日。

山頂で息子と2人で堪能します。

 

また今回の登山で荷物をしっかしと精査して、

徐々に高い山を目指せるようにしていきます。




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