生食のローストポークをタークのフライパンで軽く焼いてみる

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待ちに待った金曜日。前から楽しみにしてたジビエMTGがやんごとなき事情により延期に。

ううう。帰って焚き火からのステーキだ‼️と前を向き帰路へ。

帰宅中、まさかの雨。ううう、なんて日だよ。




室内で映画鑑賞に変更。今更ですがウォーキングデッドにはまっています。

おつまみはローストポーク

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そのままでも食べられるが、フライパン等で軽く焼くのがおすすめらしい。

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もともとはアウトドア専用に買ったタークのフライパン。

今では妻が気に入ってしまってキッチンに収まっています。

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一枚の鉄の板を伸ばして成型する伝統技術で作られて直火に強いのは勿論だけど、IHも対応。

あっと言う間に高温になるので、表面はカリッと仕上がります。

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100年使えるフライパンと呼ばれていて、使えば使うほど馴染み、風合いも増し、自分だけのフライパンとなってくれます。

妻が気に入っている。私の趣味の倉庫に片付けても、翌日にはキッチンに収まっている。そんな最高のフライパンだ。

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天然鴨のモモのグリル 鴨の香りを残す為、香草はほどほどに焼いてみた

ではまた。

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