冬の味覚「白子の炙り」の美味しいと食べ方と白子の下処理

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冬は白子が美味いです。

タラの白子の旬は「1月~2月」で鍋用のとして売られていることが多い。

新鮮な生白子はさっとお湯にくぐらせるだけで、クリーミーでクセのなく味わい深い。

むしろ白子を食べるために鍋があると言っても過言ではありません。

 

 

また白子ぽん酢のように単品でもいろいろな食べ方があります。

11回目のシングルバーナーチャレンジ

シングルバーナーで炙ってみました。

 

※事前に簡単な下処理が必要です。




鍋用のタラの白子の下処理

  • 生白子を水で洗ってぬめりを落とします
  • 水を切って、白子をつないでいる筋を切り取ります
  • 食べやすい一口大にカット
  • ぬるま湯で1分ほど下茹でします
  • 素早く氷水に入れて冷まします

下茹でしているので、好みの焼き加減で良いでしょう。

香ばしく濃厚な白子!

味付けはレモンと塩。

 

 

 

ひとりでどんどん焼いて、ゆっくり食べる。

至福の時間です。

冬の味覚「タラの白子」

ゆっくりと楽しみながら・・・

 

シングルバーナーは手軽でサイズ感が良いので、

 




誰よりもミニ焚き火フライパンを使っているブロガーです。

 

 




 

 

 

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